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どうでもいい話 2025/12/29

ラブブ

昨日、ゆめタウンで100均に2号と向かっていると、突然2号が「ラブブがある」って言うので見に行ってみると、僕が欲しくなりました。

2号は持っていまして、当時、初めて箱を開ける時に何色が出るか、楽しそうに開けていたのを思い出して、僕もその経験をしてみたく、衝動買い。

シークレットの黒色狙いで、選ばせていただきました。
開ける時の、緊張感。
そして、何色が出るのかという2号の視線も気になります。
もう、このドキドキを味わっただけで、十分。
2号と同じ色が出なければいいやと思い、開封。

なんと、赤。

赤は赤で、まあ絵になっていたので、しばらく仕事に行く時の鞄に付けておきたいと思います。
町で目撃されたら、見ず知らずの人から、見られればキモいジジイに見られるんでしょう。
でも、そんな視線は慣れっこで、むしろ通りすがっても、何も印象が残らないより、キモくても印象に残った方がありがたい。でも、なんなんでしょうね、同じことをしてもイケメンがするとカッコよく見えて、ジジイがするとキモく見える。ジジイハラスメントでしょう。

そんな訳で、塾にもたくさん鞄にぬいぐるみやキーホルダーを付けている生徒がいますが、50にして仲間入りです。こうして若者の文化を知ろうと、ジジイの努力は続くのです。

年末の忙しい時に読んでいただいたのに、どうでもいい話ですみません。
今、大作を書いている途中ですので、今年中(あと2日のうち)に仕上げたいと思います。


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